私はこの方を存じ上げず、友人に誘われるがままに付いて行ったのですが、凄く良かったです。
風化を意識した絵肌 漠然とした孤独感 中性感 浮遊感館を進めども、同じ作風が続くのです。
音楽が聴こえてくるような絵を描きたいと書いてありました。
そして絵だけではなく、額やら人形やらリコーダー箱やら印鑑やら、様々なものを自作しているのですね。
生産性こそひとの価値だと誰かが言ってましたが
日本にも凄い画家が居たものだ 若くして夭逝してしまったようです
これが開かれている東京都庭園美術館もまた、良いのですよ
元・宮家の邸宅なので作りが麗しい。庭が広い。
現像したらうpしますね。
秋はマイフレンド・ゴッホ展がある!
ネットや本で観るのと、実物は、違いますねえ。



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